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【ミニリュウ大量発生の翌日】自由が丘【祭りの後状態】

2月のコミュニティ・ディである2月24日(土)は、サーバーに繋がりにくくなるほど多くの人がポケモンGOをプレイしました。


Twitter上も賑わいました。


それは時間限定で、今や絶滅危惧種に近いミニリュウが出現し、更に色違いであるピンクのミニリュウまで姿を現したからでしょう。


ポケモンGOから遠ざかっていた人たち、頻度が落ちていた人たちも「ミニリュウを捕まえられるなら」とログインしたようです。


そんな盛り上がりを見せた2月24日の翌日の街の様子はどうだったのでしょうか。

これはコミュニティ・ディ翌日である25日(日)の自由が丘です。

バンギラスのレイドバトル中のジムが自由が丘駅にあるジムです。


実際の街の様子はといえば、ポケモンGOをやっている人の姿は確認できず、駅前で待ち合わせをしている人たち、家族連れ、そんな人たちにティッシュを配るいつものアルバイトの人。


駅前のベンチに座ってレイドバトルを楽しむ人の様子は見られませんでした。


試しにバンギラスのレイドバトルに参加してみました。


しかしここでもやはり1人。


りゅうせいぐんを覚えたカイリューをデビューさせましたが、孤高のカイリュー軍団はバンギラスによりあっという間に全滅させられ、アイテムで回復する気力をなくしたのでここで退場。


その数時間後、再び自由が丘駅前を通りましたが……

やはり桜さえ散っていません。


完全に祭りの後状態。


この静けさもあいまり、筆者はミニリュウ大量発生での興奮が忘れられず、「ミニリュウロス」状態なのでありました。


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